TOP > CATEGORY − 英語に関するコラム
- 英語に関するコラム カテゴリーの一覧
- 2007年04月05日(木) 記事No.100 外人さんは親切か?その3
- 2007年04月04日(水) 記事No.99 外人さんは親切か?その2
- 2007年04月03日(火) 記事No.98 外人さんは親切か?
トーイックと関連のうすい海外旅行ネタですが(笑)。
体当たり英語は有効か?
リスニングやスピーキングに訓練は必要か?
ということで、全く無関係ではないですよね。 (^▽^)
リスニングやスピーキングに訓練は必要でしょう。
海外旅行先で、食事やショッピングは何とかできました。
イタリアやフランスは第一言語はもちろん英語ではありませんが、商売している人を相手に、片言の英語でも通じます。
お店を選べばいいんですね。
観光客を相手にしなれている店員さんなら、メニューや品物を指差しながら、Please this . とか How much ? とやっても相手をしてくれます(爆)。
それがお仕事ですからね。
お金さえあれば、こわくないです。
農協の団体旅行でしたっけ。
品のない日本人の見本のようにいわれましたけど、まあ、アレにちかいノリです。
でも、日常生活でこれが通るかは疑問です。
それに、この程度なら、トーイックをお勉強する人用はないです。
DSの指差し単語帳でしたっけ?
ゲームがありますよね。
アレを持っていけばOKなのでは…
時間をかけて英語の学習するよりも、機械の操作方法を覚えたほうが早いです。
相手も、下手な発音と無茶苦茶な文に付き合うより、画面の英文を見たほうが楽でしょう。
翻訳ソフトはドンドン進歩するはずです。
音声機能も強化されるでしょう。
海外旅行や日常英会話は、機械の操作を憶えればOKという時代になりますよ。きっと。
ま、先のことはおいといて、それ以上のことを英語でしたい人がトーイックとかでお勉強すればよいわけです。
実際にお仕事で、そのレベルの英語を必要とされている人ってどのくらいいるのでしょうか?
ごく一部のように思います。
この先増えるんでしょうか?
英語の需要はアップするとして、一定レベル以上の英語を使いこなす人はやっぱり少ないのではないかと…
たとえ、小学校からの早期英語教育が行われたとしてもです。
それで、海外旅行先で出会った親切なオジサンなのですが…
客引きでした〜。
ブログに何回も書いてるので、繰り返しは避けますが、1時間くらいで何十万円も請求されちゃいましたorz
いえ、もちろん。リラで請求されたのです。
その頃には、おごるといってたおじさんは姿を消していて…
典型的な暴利バーでした〜。
うん、ケロもキャッチバーとか知ってましたけど、アレはエッチなこと考えるおじさんが餌食にされるものだと思ってましたよ。
観光客をターゲットにしてるのもあるんですね〜。
客引きのおっちゃんは片言の日本語を話してたから、日本人が狙われてるんでしょうね。
え、お金は払わなかったよ。
というか、そんなにお金持ってなかったんです。 (^○^)
事務室に連れてかれて、すんごくこわかったです。マジで。。
でも、ないものは払えないんで、Police ! Call policeman !
て泣き喚いていたら、裏口からつまみ出されましたよ。
今考えると\(;゜∇゜)/ヒヤアセモン☆
あくどいとこじゃなくって命拾いしたかもです。。
なので、体当たり英語はあまりオススメできない気分ですね。
やっぱり、トーイックはお勉強した方がよいのかも。 (^◇^)
「トーイックことはじめ」の関連記事
・外人さんは親切か?その2
体当たり英語は有効か?
リスニングやスピーキングに訓練は必要か?
ということで、全く無関係ではないですよね。 (^▽^)
リスニングやスピーキングに訓練は必要でしょう。
海外旅行先で、食事やショッピングは何とかできました。
イタリアやフランスは第一言語はもちろん英語ではありませんが、商売している人を相手に、片言の英語でも通じます。
お店を選べばいいんですね。
観光客を相手にしなれている店員さんなら、メニューや品物を指差しながら、Please this . とか How much ? とやっても相手をしてくれます(爆)。
それがお仕事ですからね。
お金さえあれば、こわくないです。
農協の団体旅行でしたっけ。
品のない日本人の見本のようにいわれましたけど、まあ、アレにちかいノリです。
でも、日常生活でこれが通るかは疑問です。
それに、この程度なら、トーイックをお勉強する人用はないです。
DSの指差し単語帳でしたっけ?
ゲームがありますよね。
アレを持っていけばOKなのでは…
時間をかけて英語の学習するよりも、機械の操作方法を覚えたほうが早いです。
相手も、下手な発音と無茶苦茶な文に付き合うより、画面の英文を見たほうが楽でしょう。
翻訳ソフトはドンドン進歩するはずです。
音声機能も強化されるでしょう。
海外旅行や日常英会話は、機械の操作を憶えればOKという時代になりますよ。きっと。
ま、先のことはおいといて、それ以上のことを英語でしたい人がトーイックとかでお勉強すればよいわけです。
実際にお仕事で、そのレベルの英語を必要とされている人ってどのくらいいるのでしょうか?
ごく一部のように思います。
この先増えるんでしょうか?
英語の需要はアップするとして、一定レベル以上の英語を使いこなす人はやっぱり少ないのではないかと…
たとえ、小学校からの早期英語教育が行われたとしてもです。
それで、海外旅行先で出会った親切なオジサンなのですが…
客引きでした〜。
ブログに何回も書いてるので、繰り返しは避けますが、1時間くらいで何十万円も請求されちゃいましたorz
いえ、もちろん。リラで請求されたのです。
その頃には、おごるといってたおじさんは姿を消していて…
典型的な暴利バーでした〜。
うん、ケロもキャッチバーとか知ってましたけど、アレはエッチなこと考えるおじさんが餌食にされるものだと思ってましたよ。
観光客をターゲットにしてるのもあるんですね〜。
客引きのおっちゃんは片言の日本語を話してたから、日本人が狙われてるんでしょうね。
え、お金は払わなかったよ。
というか、そんなにお金持ってなかったんです。 (^○^)
事務室に連れてかれて、すんごくこわかったです。マジで。。
でも、ないものは払えないんで、Police ! Call policeman !
て泣き喚いていたら、裏口からつまみ出されましたよ。
今考えると\(;゜∇゜)/ヒヤアセモン☆
あくどいとこじゃなくって命拾いしたかもです。。
なので、体当たり英語はあまりオススメできない気分ですね。
やっぱり、トーイックはお勉強した方がよいのかも。 (^◇^)
「トーイックことはじめ」の関連記事
・外人さんは親切か?その2
学生時代はトーイックとはしていませんでしたが、海外旅行には行ったことがあります。
トーイックの成果を試しにまたいってみたいものですが…
前回は、外人さんもヒマではないので、下手な発音のメチャクチャな英語に辛抱強く付き合ってくれるかは疑問だ、というお話でした。
会話をしている人の間に社会的・経済的な上下関係があれば別ですよ。
対等の人間関係の場合です。
トーイックが目指しているのは、ビジネスでコミュニケーションができる英語能力でしたっけ。
ビジネスの場では、お互い理解しようと努力はするでしょうけど、甘えやミスは許されませんよね。
え〜と、海外旅行のときの話なのですが、自由行動の時間は多かったです。
でも、ツアコンの人に聞いて、日本人の観光客のよくいくお店に行きましたから、片言の英語でも何とかなりました。
英検5級でも大丈夫。 (^^;)
店員さんも商売ですし、決まりきったやり取りに慣れています。
メニューを指差しながらでも注文できました。
それで、普通の場面ではどうかというと、親切な人もいるのです。。
街角で地図を広げてお友達とウロウロしていると、親切なおじさんがやってきて探しているお店まで連れて行ってくれたり…
そのおじさんが行きつけのお店に連れて行っておごってくれたり…
ローマでのお話なんですけど、こっちの人ってずいぶんフレンドリーですね〜。
日独伊3国同盟の関係で日本びいきなのかな。
とかノーテンキなことを思ってたわけですが…
不思議でしょ。
ケロもお友達も片言の英語しかできないのに、なぜそんなに複雑なことまでコミュニケーションできたのか。
それはですね。
そのおじさんが、片言の日本語を話せたからなのです。
すごいですね。
イタリアってレベル高いです。
日本語は世界でも指折りの難しい言語のはずです。
一生懸命お勉強して、日本人相手にしゃべる機会を狙ってたんですかね。
トーイックで英語を学習するより難しそうですけど。
そんな人に偶然めぐり合えるなんてラッキーです。
ケロの日ごろの行いがよいせいですね。
外人さんにも親切でヒマな人もいるみたいですね〜。
これなら、トーイックなんて必要ないかも。
体当たり英語でもいけそうです(笑)。
チョット長くなりそうなので、次回に続きます。
「トーイックことはじめ」の関連記事
外人さんは親切か?
トーイックの成果を試しにまたいってみたいものですが…
前回は、外人さんもヒマではないので、下手な発音のメチャクチャな英語に辛抱強く付き合ってくれるかは疑問だ、というお話でした。
会話をしている人の間に社会的・経済的な上下関係があれば別ですよ。
対等の人間関係の場合です。
トーイックが目指しているのは、ビジネスでコミュニケーションができる英語能力でしたっけ。
ビジネスの場では、お互い理解しようと努力はするでしょうけど、甘えやミスは許されませんよね。
え〜と、海外旅行のときの話なのですが、自由行動の時間は多かったです。
でも、ツアコンの人に聞いて、日本人の観光客のよくいくお店に行きましたから、片言の英語でも何とかなりました。
英検5級でも大丈夫。 (^^;)
店員さんも商売ですし、決まりきったやり取りに慣れています。
メニューを指差しながらでも注文できました。
それで、普通の場面ではどうかというと、親切な人もいるのです。。
街角で地図を広げてお友達とウロウロしていると、親切なおじさんがやってきて探しているお店まで連れて行ってくれたり…
そのおじさんが行きつけのお店に連れて行っておごってくれたり…
ローマでのお話なんですけど、こっちの人ってずいぶんフレンドリーですね〜。
日独伊3国同盟の関係で日本びいきなのかな。
とかノーテンキなことを思ってたわけですが…
不思議でしょ。
ケロもお友達も片言の英語しかできないのに、なぜそんなに複雑なことまでコミュニケーションできたのか。
それはですね。
そのおじさんが、片言の日本語を話せたからなのです。
すごいですね。
イタリアってレベル高いです。
日本語は世界でも指折りの難しい言語のはずです。
一生懸命お勉強して、日本人相手にしゃべる機会を狙ってたんですかね。
トーイックで英語を学習するより難しそうですけど。
そんな人に偶然めぐり合えるなんてラッキーです。
ケロの日ごろの行いがよいせいですね。
外人さんにも親切でヒマな人もいるみたいですね〜。
これなら、トーイックなんて必要ないかも。
体当たり英語でもいけそうです(笑)。
チョット長くなりそうなので、次回に続きます。
「トーイックことはじめ」の関連記事
外人さんは親切か?
トーイックのお勉強は進まないので、例によって英語関連のエピソードを…
外人さんという表現は不適切かもしれませんが、まあ、個人のブログですから難しいことはおいといてと。
日曜日に図書館でまたトーイック対策本を立ち読みしてきました。
トーイックではありませんが、英語の学習法の本におもしろいのがありました。
ヤオハンの会長さんが書いた本で、50歳近くになってから英語をマスターした方法が載っていました。
ザッと読み飛ばしただけですけど、体当たり英語みたいです(笑)。
やはり、英語の学習方法は一人ひとり違うのだ、という当たり前のことを再確認しました。
筆者の方は、人間的な魅力もあり、人をひきつけるカリスマ性もあるのでしょう。
ビジネスで使うことがほとんどでしょうから、その場ではキャリアに裏打ちされた話はナカミがあって説得力もあるのでしょう。
つまり、発音がマズクテモ、語いが貧弱でも、相手を聞く気にさせる内容なのです。
英語はコミュニケーションのツールで、伝える内容こそが重要というルールを地で行っているわけです。
誰にでもできる方法ではありません。
たとえ自分の専門分野であっても、相手をうならせるようなことを言うのはタイヘンデス。
日本語で、周りの人に自分の考えを一生懸命伝えても、たいてい
「( ̄− ̄)フーン、それで…」っていう反応がほとんとでしょ。
何語を使うか以前の問題です。
トーイックも話す内容のフォローまではしてくれません(笑)。
たいした話でもないのに、聞き取りにくい下手な英語のお相手をしてくれるほど外人さんは親切でしょうか?
一般論では言えませんね。
日本人にも、いろんな人がいます。
外人さんの中にも、ヒマが会って親切な人もいるかもしれません。
もしかしたらですけど…
そして、チョットイジワルな見方ですけど、ヤオハンの会長さんも今もう一度同じ方法で英語学習ができるかというと…
かなり難しいでしょう。
ヤオハンが飛ぶ鳥を落とす勢いがあった頃に出版された本です。
そうした社会的・経済的な地位にある人にだけ可能な方法かもしれません。
会話の相手は、発音や語いなんか関係なく、何とかいい関係になりたいと理解に勤めてくれるでしょうから。
少し極端な例でしたけれど、トーイック対策本にも全く正反対のことが書かれていることがあります。
書いている方にとっては、そのトーイックの勉強方が正しいわけです。
ウソが書かれているわけではありません。
でも、そのトーイック対策がケロにも有効かは不明です。
全く条件が違っているかもしれませんからね。
誰にでも当てはまるのは、あきらめずに続けている内に力がついてくるっていうことでしょうか。
「トーイックことはじめ」の関連記事
・トーイックに挑戦するステップ・ブラッツ
外人さんという表現は不適切かもしれませんが、まあ、個人のブログですから難しいことはおいといてと。
日曜日に図書館でまたトーイック対策本を立ち読みしてきました。
トーイックではありませんが、英語の学習法の本におもしろいのがありました。
ヤオハンの会長さんが書いた本で、50歳近くになってから英語をマスターした方法が載っていました。
ザッと読み飛ばしただけですけど、体当たり英語みたいです(笑)。
やはり、英語の学習方法は一人ひとり違うのだ、という当たり前のことを再確認しました。
筆者の方は、人間的な魅力もあり、人をひきつけるカリスマ性もあるのでしょう。
ビジネスで使うことがほとんどでしょうから、その場ではキャリアに裏打ちされた話はナカミがあって説得力もあるのでしょう。
つまり、発音がマズクテモ、語いが貧弱でも、相手を聞く気にさせる内容なのです。
英語はコミュニケーションのツールで、伝える内容こそが重要というルールを地で行っているわけです。
誰にでもできる方法ではありません。
たとえ自分の専門分野であっても、相手をうならせるようなことを言うのはタイヘンデス。
日本語で、周りの人に自分の考えを一生懸命伝えても、たいてい
「( ̄− ̄)フーン、それで…」っていう反応がほとんとでしょ。
何語を使うか以前の問題です。
トーイックも話す内容のフォローまではしてくれません(笑)。
たいした話でもないのに、聞き取りにくい下手な英語のお相手をしてくれるほど外人さんは親切でしょうか?
一般論では言えませんね。
日本人にも、いろんな人がいます。
外人さんの中にも、ヒマが会って親切な人もいるかもしれません。
もしかしたらですけど…
そして、チョットイジワルな見方ですけど、ヤオハンの会長さんも今もう一度同じ方法で英語学習ができるかというと…
かなり難しいでしょう。
ヤオハンが飛ぶ鳥を落とす勢いがあった頃に出版された本です。
そうした社会的・経済的な地位にある人にだけ可能な方法かもしれません。
会話の相手は、発音や語いなんか関係なく、何とかいい関係になりたいと理解に勤めてくれるでしょうから。
少し極端な例でしたけれど、トーイック対策本にも全く正反対のことが書かれていることがあります。
書いている方にとっては、そのトーイックの勉強方が正しいわけです。
ウソが書かれているわけではありません。
でも、そのトーイック対策がケロにも有効かは不明です。
全く条件が違っているかもしれませんからね。
誰にでも当てはまるのは、あきらめずに続けている内に力がついてくるっていうことでしょうか。
「トーイックことはじめ」の関連記事
・トーイックに挑戦するステップ・ブラッツ