1.トーイック&教育ニュース
トーイックとIT
トーイックでケロが一番注目しているのが、
トーイックS&WテストとかTOEICプラクティスオンラインです。
いえ、ケロがスピーキングが苦手だからじゃあなくって、
ネットで受験するスタイルだからです。
日本英語検定協会のビジネス英語能力テスト「ステップ・ブラッツ」
もネット上で受験できます。
英語に限らず、資格試験はネットを使ったオンライン上のものが
主流になると思っています。
トーイックS&Wテストは会場受験、
英検のステップ・ブラッツは団体受験のみですね。
ケロが希望するのは、こゆ限定的なものではなくって、
個人が自由に自宅のPCから受験できるタイプのものです。
TOEICプラクティスオンラインが一番理想に近いです。
田舎に住んでいると都市の試験会場まで出かけていくのは
時間と労力のムダです。。
トーイックの全ての試験が自宅のPCで24時間受験可能に
なって欲しいものです。
技術的には可能なのではないでしょうか。
教育もいずれネットで教育ソフトを使ってお勉強する
時代になるのではないかな。
学校は集団生活の訓練の場になって、
教育は基本的なことをPCの教育ソフトで学ぶの。
もしくは、教育は家庭でネットに接続して行うとか。
基本的なことを機械相手に独習すればよいと思う。
教師が人間だと、お互いにストレスが大きいです。
徐々にそういう流れになっていると感じます。
「電子教科書で変わる教育現場と出版会社」
元記事はizaニュースです。→
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/113279/
「電子教科書は紙を使わない。教師や生徒、親が
インターネットでパスワードを入力すれば、
音声、アニメ画像、ゲームやビデオの形で
旧来の教科書同様の内容にアクセスできる。
実用試験を行ったのは社会と歴史の教科書だけだが、
数学も開発している。将来は対象を言語教育、歴史、科学
などに広げ、全米で販売したい。」
2.トーイック&教育の独り言
社会はビジュアルな資料があったほうがよいのです。
電子教科書のほうがメリットがあるでしょう。
語学もリスニングとスピーキングはこの形のほうが
中途半端な小学英語よりも効果があるはずです。
ALTを確保できずに、専門外の担任が日本語英語で
英語の早期教育をしても意味ないです〜。
もちろん、限界はあるでしょうけど…。
基本的なことを繰り返し学習できればよいの。
その先、どう学習を進めるのかは本人が選べばOK。
英語は使わないから、基礎だけで打ち切るもよし。
国際ビジネスで活躍しようと、トーイックに挑戦するもよし。
日本人全体の英語力の底上げも
できたほうがいいかもしれないけど…。
無理に強制することもないです。
トーイックは必要とする人だけが受ければいいの。
(^◇^)
もう、全員に一律のカリキュラムで学習を進めることは
難しくなっていますよね〜。
「トーイックことはじめ」の関連記事
トーイックと新学力観
トーイックとIT
トーイックでケロが一番注目しているのが、
トーイックS&WテストとかTOEICプラクティスオンラインです。
いえ、ケロがスピーキングが苦手だからじゃあなくって、
ネットで受験するスタイルだからです。
日本英語検定協会のビジネス英語能力テスト「ステップ・ブラッツ」
もネット上で受験できます。
英語に限らず、資格試験はネットを使ったオンライン上のものが
主流になると思っています。
トーイックS&Wテストは会場受験、
英検のステップ・ブラッツは団体受験のみですね。
ケロが希望するのは、こゆ限定的なものではなくって、
個人が自由に自宅のPCから受験できるタイプのものです。
TOEICプラクティスオンラインが一番理想に近いです。
田舎に住んでいると都市の試験会場まで出かけていくのは
時間と労力のムダです。。
トーイックの全ての試験が自宅のPCで24時間受験可能に
なって欲しいものです。
技術的には可能なのではないでしょうか。
教育もいずれネットで教育ソフトを使ってお勉強する
時代になるのではないかな。
学校は集団生活の訓練の場になって、
教育は基本的なことをPCの教育ソフトで学ぶの。
もしくは、教育は家庭でネットに接続して行うとか。
基本的なことを機械相手に独習すればよいと思う。
教師が人間だと、お互いにストレスが大きいです。
徐々にそういう流れになっていると感じます。
「電子教科書で変わる教育現場と出版会社」
元記事はizaニュースです。→
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/113279/
「電子教科書は紙を使わない。教師や生徒、親が
インターネットでパスワードを入力すれば、
音声、アニメ画像、ゲームやビデオの形で
旧来の教科書同様の内容にアクセスできる。
実用試験を行ったのは社会と歴史の教科書だけだが、
数学も開発している。将来は対象を言語教育、歴史、科学
などに広げ、全米で販売したい。」
2.トーイック&教育の独り言
社会はビジュアルな資料があったほうがよいのです。
電子教科書のほうがメリットがあるでしょう。
語学もリスニングとスピーキングはこの形のほうが
中途半端な小学英語よりも効果があるはずです。
ALTを確保できずに、専門外の担任が日本語英語で
英語の早期教育をしても意味ないです〜。
もちろん、限界はあるでしょうけど…。
基本的なことを繰り返し学習できればよいの。
その先、どう学習を進めるのかは本人が選べばOK。
英語は使わないから、基礎だけで打ち切るもよし。
国際ビジネスで活躍しようと、トーイックに挑戦するもよし。
日本人全体の英語力の底上げも
できたほうがいいかもしれないけど…。
無理に強制することもないです。
トーイックは必要とする人だけが受ければいいの。
(^◇^)
もう、全員に一律のカリキュラムで学習を進めることは
難しくなっていますよね〜。
「トーイックことはじめ」の関連記事
トーイックと新学力観