1.トーイック&教育ニュース
トーイックと大学入試センター試験
トーイックは英語のコミュニケーションを測るテストですが、
リーディングとリスニングが中心です。
トーイックS&Wテストが開始されて、
スピーキングやライティングのテストも行われていますね。
ただ、トーイックS&Wテストは実施会場が限られています。
現状はトーイックのリーディングとリスニングのテストが
メインといってよいかな〜。
特徴は4択のマークシート問題だという点です。
機械的に大量に処理するには、この方法になるようです。
リスニング問題もパート1〜4へと問題文の英文が長くなります。
リーディング問題のパート5〜7も同様です。
新トーイックテストになってもスコアは変わらないそうですが、
問題文の英文の量が増えた分だけ難しく感じます。
共通しているのは、トーイックのどのパートも4択の
マークシート問題という点です。
ケロはあまり学生時代はお勉強をしませんでした。
英語は嫌いな科目でしたね〜。
中1の頃は張り切っていて、英検5級を取ったのでした(笑)。
しかし、それっきり。。
ケロは持久力がないのですorz
確かに、教育環境はあまりよくはなかったと思う。
センセイの発音もムチャクチャでした。
「ジス イズ ァ ペンシル」みたいなノリで、
「正しい発音は辞書の発音記号で調べるように!」
っていわれた記憶がるような気もいたします〜。
いえ、ケロの英語力が低いのは日本の英語教育の
せいじゃあありません。
自分でトーイックを受けたりしてお勉強すれば
よかっただけです。
前回の中国の英語教育の現場を見ると、
日本よりも教育環境が整っているとは言えないようです。
それでも、英語が達者な理系の学生がたくさんいます。
やはり、モチベーションの差かな〜。
ケロには「英語→お仕事で使える→成り上がるチャンス!」
といった発想はなかったもの。。
格差社会で、教育格差を跳ね返す一つの手段として
トーイックは使えると思うのですが…。
どうも、下流の日本人には英語の学習意欲っていうか、
ハングリーな精神はかけているかもです。
「(´へ`;ウーム
2.トーイック&教育の独り言
ケロも英語学習意欲の低い下流日本人でして、
学生時代にはトーイックを受けようと考えたことは
全くナッシング。。
去年あたりから、トーイック問題集を買ってきて
ポツポツお勉強しているところです。
トーイックスコア○○点なら、就職に有利とか、
資格手当がつくとか、そいったメリットはなにもなし。
個人的な趣味なのでテンションは低いです。
ひまな時にお勉強する、トーイックのリスニング問題CDを
かけっぱなしにしておく、そんな程度かな〜。
で、ふと、センター試験の問題を見て思ったのですが、
出題形式がトーイックとよく似ていますね。
チェックしたことがなかったので気がつきませんでしたが、
内容やレベルも近いのではないかな〜。
トーイックの公式問題集がベストですが、
下手なトーイック対策本よりもセンター試験用の問題集が
よいかもです。
本屋さんで大学受験問題集のコーナーをのぞいてみたいです。
大学生の方もトーイックを受けながら、センター入試の英語の
お勉強もできることになりそうです。
トーイックと大学入試センター試験は共通点が多いかも。
うん!(^^)
「トーイックことはじめ」の関連記事
トーイックとローソンの新卒採用
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トーイックは英語のコミュニケーションを測るテストですが、
リーディングとリスニングが中心です。
トーイックS&Wテストが開始されて、
スピーキングやライティングのテストも行われていますね。
ただ、トーイックS&Wテストは実施会場が限られています。
現状はトーイックのリーディングとリスニングのテストが
メインといってよいかな〜。
特徴は4択のマークシート問題だという点です。
機械的に大量に処理するには、この方法になるようです。
リスニング問題もパート1〜4へと問題文の英文が長くなります。
リーディング問題のパート5〜7も同様です。
新トーイックテストになってもスコアは変わらないそうですが、
問題文の英文の量が増えた分だけ難しく感じます。
共通しているのは、トーイックのどのパートも4択の
マークシート問題という点です。
ケロはあまり学生時代はお勉強をしませんでした。
英語は嫌いな科目でしたね〜。
中1の頃は張り切っていて、英検5級を取ったのでした(笑)。
しかし、それっきり。。
ケロは持久力がないのですorz
確かに、教育環境はあまりよくはなかったと思う。
センセイの発音もムチャクチャでした。
「ジス イズ ァ ペンシル」みたいなノリで、
「正しい発音は辞書の発音記号で調べるように!」
っていわれた記憶がるような気もいたします〜。
いえ、ケロの英語力が低いのは日本の英語教育の
せいじゃあありません。
自分でトーイックを受けたりしてお勉強すれば
よかっただけです。
前回の中国の英語教育の現場を見ると、
日本よりも教育環境が整っているとは言えないようです。
それでも、英語が達者な理系の学生がたくさんいます。
やはり、モチベーションの差かな〜。
ケロには「英語→お仕事で使える→成り上がるチャンス!」
といった発想はなかったもの。。
格差社会で、教育格差を跳ね返す一つの手段として
トーイックは使えると思うのですが…。
どうも、下流の日本人には英語の学習意欲っていうか、
ハングリーな精神はかけているかもです。
「(´へ`;ウーム
2.トーイック&教育の独り言
ケロも英語学習意欲の低い下流日本人でして、
学生時代にはトーイックを受けようと考えたことは
全くナッシング。。
去年あたりから、トーイック問題集を買ってきて
ポツポツお勉強しているところです。
トーイックスコア○○点なら、就職に有利とか、
資格手当がつくとか、そいったメリットはなにもなし。
個人的な趣味なのでテンションは低いです。
ひまな時にお勉強する、トーイックのリスニング問題CDを
かけっぱなしにしておく、そんな程度かな〜。
で、ふと、センター試験の問題を見て思ったのですが、
出題形式がトーイックとよく似ていますね。
チェックしたことがなかったので気がつきませんでしたが、
内容やレベルも近いのではないかな〜。
トーイックの公式問題集がベストですが、
下手なトーイック対策本よりもセンター試験用の問題集が
よいかもです。
本屋さんで大学受験問題集のコーナーをのぞいてみたいです。
大学生の方もトーイックを受けながら、センター入試の英語の
お勉強もできることになりそうです。
トーイックと大学入試センター試験は共通点が多いかも。
うん!(^^)
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