「トーイックもオンライン受験をめざしてほしいな」
オンラインで受検できる「とっさの英会話検定」の
第1回申込受付が2008/04/01から開始されました。
あたらしい英語の資格試験です。
「英語で十分なコミュニケーションをとるための
「フレーズ力」を試す検定で、TOEICやTOEFL、英検などとは
異なる手軽で楽しい検定。「生活コース」「ビジネスコース」
に分かれ、それぞれ4級から1級までの4ランクがある。」
先行するトーイックテストや英検とは違った特色があるのかな。
ケロの独断と偏見では、英検=学校英語、
トーイック=ビジネス英語、というイメージです。
手軽で楽しい検定ということで「生活コース」があるのね。
トップページの画像には
How goes it with you?
とありまして。
この和訳は「どうやってあなたと一緒にイクノ?」ですね。
Σ(^∇^;)えええええ〜
なにか、アブナイ訳ですけど。。
こっちが「生活コース」と。
Try not make waves.
というのもあります。
wave は波ですから、「ムラなくお仕事しろ!」
と上司が部下に命じているわけです。
こちらが「ビジネスコース」ね。
本番の問題も、こゆアニメ形式にすると
話題になると思うな。
フレーズが問題になる場面がイメージしやすいですもの。
「とっさの英会話検定」公式ホームページで
検定トライアルを受けられます。
http://tossa.create-o.com/index.html
う〜ん、ここを見る限りでは普通の4択問題です。
1級〜4級までの問題のレベルが確認できます。
やってみるとオモロイですよ♪
How goes it with you?
「調子はどう?」
Try not make waves.
「円満に解決しろ。」
この wave は「感情のたかまり」の意味なのです〜。
あ、とっくにご存知でした?
(*- -)(*_ _)ペコリ
「オンライン受験は検定試験の必要条件かな」
クリエイトオンラインは、「2007年に創業。「陶芸検定」や
「メタボリック検定」なども運営。」
できたてのサービスですね。
どのくらいの受験者が集まるか注目です。
語学の検定試験とは少しノリが違います。
いろんな検定サービスを提供する中のひとつなのね。
アカデミックな雰囲気より、とっつきやすさを
狙っているみたいです。
マジメ君が多い語学学習者の反応はどうでしょうか?
ケロ的には、フレーズなどの暗記ものは
ゲームソフトで遊びながら暗記するのがよいかなと。
「第1回検定では、生活コースとビジネスコースの
それぞれ4級と2級の試験のみ実施。検定料は4級3,000円、
2級4,000円で、誰でも受検が可能。申し込みは6月10日まで。
受検者は6月21日〜30日の間にパソコンで受検を行う。」
元記事は「英語教育ニュース」です。→
http://www.eigokyoikunews.com/news/20080328/10.shtml
申込手続きから、受験、結果発表までネット上で
完結するオンライン受験です。
これからの資格試験は、オンライン受験が可能であること、
これが必須だと思う。
お金を払って受験するお客様に、
交通費をかけて、1日つぶして会場まで来い、
というのはいつまでも通用しませんよ。
特に田舎に住んでいると、都市部の会場まで
出かけなくてはなりません。
地域格差です〜。
トーイックもTOEICプラクティスオンラインS&Wで
オンライン受験を取り入れていますが、
本試験にも導入してほしいな。
団体受験は効率よく受験者を集められますが、
公開テストも大事にしてほしいです。
自宅のPCから24時間受験が可能になれば、
トーイックテストはもっとズット身近になります♪
「トーイックことはじめ」の関連記事
トーイックVS英検
オンラインで受検できる「とっさの英会話検定」の
第1回申込受付が2008/04/01から開始されました。
あたらしい英語の資格試験です。
「英語で十分なコミュニケーションをとるための
「フレーズ力」を試す検定で、TOEICやTOEFL、英検などとは
異なる手軽で楽しい検定。「生活コース」「ビジネスコース」
に分かれ、それぞれ4級から1級までの4ランクがある。」
先行するトーイックテストや英検とは違った特色があるのかな。
ケロの独断と偏見では、英検=学校英語、
トーイック=ビジネス英語、というイメージです。
手軽で楽しい検定ということで「生活コース」があるのね。
トップページの画像には
How goes it with you?
とありまして。
この和訳は「どうやってあなたと一緒にイクノ?」ですね。
Σ(^∇^;)えええええ〜
なにか、アブナイ訳ですけど。。
こっちが「生活コース」と。
Try not make waves.
というのもあります。
wave は波ですから、「ムラなくお仕事しろ!」
と上司が部下に命じているわけです。
こちらが「ビジネスコース」ね。
本番の問題も、こゆアニメ形式にすると
話題になると思うな。
フレーズが問題になる場面がイメージしやすいですもの。
「とっさの英会話検定」公式ホームページで
検定トライアルを受けられます。
http://tossa.create-o.com/index.html
う〜ん、ここを見る限りでは普通の4択問題です。
1級〜4級までの問題のレベルが確認できます。
やってみるとオモロイですよ♪
How goes it with you?
「調子はどう?」
Try not make waves.
「円満に解決しろ。」
この wave は「感情のたかまり」の意味なのです〜。
あ、とっくにご存知でした?
(*- -)(*_ _)ペコリ
「オンライン受験は検定試験の必要条件かな」
クリエイトオンラインは、「2007年に創業。「陶芸検定」や
「メタボリック検定」なども運営。」
できたてのサービスですね。
どのくらいの受験者が集まるか注目です。
語学の検定試験とは少しノリが違います。
いろんな検定サービスを提供する中のひとつなのね。
アカデミックな雰囲気より、とっつきやすさを
狙っているみたいです。
マジメ君が多い語学学習者の反応はどうでしょうか?
ケロ的には、フレーズなどの暗記ものは
ゲームソフトで遊びながら暗記するのがよいかなと。
「第1回検定では、生活コースとビジネスコースの
それぞれ4級と2級の試験のみ実施。検定料は4級3,000円、
2級4,000円で、誰でも受検が可能。申し込みは6月10日まで。
受検者は6月21日〜30日の間にパソコンで受検を行う。」
元記事は「英語教育ニュース」です。→
http://www.eigokyoikunews.com/news/20080328/10.shtml
申込手続きから、受験、結果発表までネット上で
完結するオンライン受験です。
これからの資格試験は、オンライン受験が可能であること、
これが必須だと思う。
お金を払って受験するお客様に、
交通費をかけて、1日つぶして会場まで来い、
というのはいつまでも通用しませんよ。
特に田舎に住んでいると、都市部の会場まで
出かけなくてはなりません。
地域格差です〜。
トーイックもTOEICプラクティスオンラインS&Wで
オンライン受験を取り入れていますが、
本試験にも導入してほしいな。
団体受験は効率よく受験者を集められますが、
公開テストも大事にしてほしいです。
自宅のPCから24時間受験が可能になれば、
トーイックテストはもっとズット身近になります♪
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