トーイックとトーイックブリッジのListeningとReadingを比較しています。
Readingは視覚情報で、読み直しができます。
もちろん、逆行して読んでいるのでは、速読にはなりません。
時間切れになりそうです。
Listeningは聴覚情報で、日常の会話は再現性がありません。
相手のスピードに合わせて、一回で聞き切るしかありません。
Pardon?を連発していては会話は続きません。
実際の会話においては、顔の表情やジェスチャーなどが助けになるはずです。
文法や語いはListeningのほうが簡単ですね。
トーイックのListeningはノーマルスピードです。
ネイティブ・スピーカーのナチュラルスピードではありません。
それでも十分に速く感じてしまいます。
1分間に170〜180語程度ということですが、内容がわからないうちは早口に聞こえます。
ケロの場合は、内容という前に、英語の43の母音と子音を聞き分けられません。
音そのものの聞き取りの訓練が必要です。
もちろん、連音、消音、弱音、変化音などはさらにお手上げです。
この音を聞き取り、発生するための基本の部分がネックです。
幾つかのルールは知っていますが、聞き取りにくいのです。
耳で慣れるしかないのでしょうね。
ルールは、だいたい知っているつもりなのですが、トーイックのCDで聞くと自信を持って聞き取れません。
トーイックブリッジのCDでさえも完全ではないです。
これは思った以上に重症です(笑)。
だいたいどんなことを言っているのかは、見当がつくのです。
でも、音は正確には拾えていないです。
実際、自分で繰り返してみるとへんなイントネーション、あいまいな発音です。
トーイックブリッジのListeningも用意ではないかもしれません。
・・・( ̄  ̄;) うーん
Readingは視覚情報で、読み直しができます。
もちろん、逆行して読んでいるのでは、速読にはなりません。
時間切れになりそうです。
Listeningは聴覚情報で、日常の会話は再現性がありません。
相手のスピードに合わせて、一回で聞き切るしかありません。
Pardon?を連発していては会話は続きません。
実際の会話においては、顔の表情やジェスチャーなどが助けになるはずです。
文法や語いはListeningのほうが簡単ですね。
トーイックのListeningはノーマルスピードです。
ネイティブ・スピーカーのナチュラルスピードではありません。
それでも十分に速く感じてしまいます。
1分間に170〜180語程度ということですが、内容がわからないうちは早口に聞こえます。
ケロの場合は、内容という前に、英語の43の母音と子音を聞き分けられません。
音そのものの聞き取りの訓練が必要です。
もちろん、連音、消音、弱音、変化音などはさらにお手上げです。
この音を聞き取り、発生するための基本の部分がネックです。
幾つかのルールは知っていますが、聞き取りにくいのです。
耳で慣れるしかないのでしょうね。
ルールは、だいたい知っているつもりなのですが、トーイックのCDで聞くと自信を持って聞き取れません。
トーイックブリッジのCDでさえも完全ではないです。
これは思った以上に重症です(笑)。
だいたいどんなことを言っているのかは、見当がつくのです。
でも、音は正確には拾えていないです。
実際、自分で繰り返してみるとへんなイントネーション、あいまいな発音です。
トーイックブリッジのListeningも用意ではないかもしれません。
・・・( ̄  ̄;) うーん